カヌー公園さくぎと、川の駅常清の年末年始の営業日をお伝えします。
●カヌー公園さくぎ●
年内は12月28日まで営業いたします。新年は1月4日から営業しますが、管理棟内のレストランは1月6日からの営業とさせていただきます。
●川の駅常清●
年内は12月29日まで営業いたしますが、厨房の内装工事のためレストランの営業は12月27日までとさせていただきます。新年は1月5日から営業いたします。
ご迷惑をお掛けしますが、よろしくお願いいたします。
江の川カヌー公園さくぎの情報をはじめ、NPO法人元気むらさくぎの事や、作木町の情報を発信しています。
カヌー公園さくぎと、川の駅常清の年末年始の営業日をお伝えします。
●カヌー公園さくぎ●
年内は12月28日まで営業いたします。新年は1月4日から営業しますが、管理棟内のレストランは1月6日からの営業とさせていただきます。
●川の駅常清●
年内は12月29日まで営業いたしますが、厨房の内装工事のためレストランの営業は12月27日までとさせていただきます。新年は1月5日から営業いたします。
ご迷惑をお掛けしますが、よろしくお願いいたします。
毎度晴天に恵まれる三江線モニターツアーですが、今回も12月中旬とは思えないほどの小春日和の中、約40名のお客様をご案内しました。
通常は宇都井駅までの約1時間の列車旅の間に車内でガイドをするのですが、この日は一般のお客様も多数おられたので列車内でのガイドは控え、その後のバス移動の際に三江線や作木町の説明をしました。
宇都井駅到着後、まずは廃校になった小学校でしめ縄作りと餅つき体験を楽しみ、ちち湯豆腐鍋でお腹を満たし、広島カープの梵選手の実兄である専法寺副住職から法話を頂戴し、三次本通りを散策して解散となりました。
田舎の和やかな1日を楽しんでいただけたように思います。
その翌日には三江線沿線自治体の7つの観光協会が集まり、今後の三江線を通じての観光について話し合う会議が開催されました。
各観光協会同士でパンフレットやチラシを交換し、利用促進について意見が交わされました。
三江線の車窓からの風景が素晴らしいというだけでなく、沿線各市町の魅力も今後多くの方に伝えていきたいものです。
8月22日(土)に、今年も「江の川夏まつりinさくぎ」が開催されます。
第1部(昼の部)は9:00~16:00で、会場は江の川カヌー公園さくぎです。
第2部(夜の部)は18:30~21:00で、会場は川の駅常清です。
現在、第1部での「たらい漕ぎレース」の選手を募集しています。
1人ずつ大きなたらいに乗って、競争をしてもらいます。
個人の部は小学生の部と一般の部があり、4名のリレー形式で争うチーム対抗の部もあります。
参加費は小・中学生が600円、高校生以上が1000円となっています。個人の部とチーム対抗の部の両方に参加される場合は、どちらかの参加費だけでOKです。
受付は9時からで、レースは10時からとなります。
あわせて、競争ではなく一定時間たらいに自由に乗っていただく「たらい漕ぎ体験」も開催しています。(体験費200円、予約不要)
選手申し込みの締め切りは8月18日(火)です。
まずは江の川カヌー公園さくぎ(tel:0824-55-7050 fax:0824-55-7051 Email:info@genkimurasakugi.or.jp)まで、参加選手や参加部門などをご連絡ください。
皆様のご応募をお待ちしております。
他にも、屋台や出し物など、見どころ盛り沢山の「江の川夏まつりinさくぎ」に是非お越しください。
詳細はチラシをご覧ください。
21日(日)に、三江線モニターツアーのガイドとして38名のお客様をご案内しました。
まずは三江線に乗って三次駅から「天空の駅」宇都井駅まで約1時間を、車窓から江の川を眺めてもらいながらのんびり列車旅。 作木町柳原地区の梅林で梅もぎ体験の後は、梅シロップ作り体験。その後、川の駅常清で江の川の鮎を使った鮎御膳を堪能していただき、食後の運動がてら常清滝散策。
作木町を後にして三次市街地へと移動し、辻村寿三郎人形館を見学後、三次本通りを散策して解散となりました。
前日晩には三次市では大雨洪水警報が出ていてどうなる事やらと心配していましたが、その心配を吹き飛ばすような晴天でかなり汗ばむほどの暑さとなりました。
この日は岡山のテレビせとうちさんの取材もあり、多くの方々に作木町の事を知ってもらえた1日になったと思います。
新年度になりました。
今日はあいにくの雨模様ですが、ここ数日で花が開いて春が一気にやって来たようですね。
さて、3月31日で「四季のさくぎフォトコンテスト」の応募を締め切らせていただきました。お陰さまで昨年に比べて約2倍の作品がコンテスト事務局宛てに届きました。たくさんのご応募をありがとうございました。

4月下旬に入賞作の発表を行った後、まずは5月中旬から川の駅常清で入賞作品を展示し、その後5月下旬くらいからカヌー公園さくぎでの展示を予定しています。ご期待ください。
話は変わって、先日から絵本とおもちゃのご提供を募集していましたが、さっそく地元の方から絵本をいただきました。
大切に活用させていただきます。ありがとうございました。
引き続きご提供を募集しておりますので、不要な絵本やおもちゃがありましたら是非ご提供ください。

昨日は作木町観光協会の一員として、三江線モニターツアーにガイドとして同行しました。
ツアー出発地点の三次駅では、ちょうど新駅舎の利用開始記念行事が行われていました。駅前一帯は整備され、駅構内にはセブンイレブンが入っていました。ドムドムバーガーを買って0番線ホームから三江線に乗って作木へと帰っていた頃とは、隔世の感がありますね。

さて、まず三次駅から三江線に乗り込み、沿線の紹介をしながら約1時間のんびりと列車旅。

地上20メートルという(日本一の)高さにホームがある「天空の駅」宇都井駅に到着したら、バスでさくぎ郷土芸能伝承館へ移動し、地元の伊賀和志神楽団による神楽を鑑賞していただきました。
その後、神楽の衣装を自由に着付けしていただき、そのまま撮影したり舞ってみたり。中にはスラスラと口上まで言える方も。
大いに盛り上がってお腹が空いた後は川の駅常清に移動して、きのこづくし料理を堪能していただきました。

きのこづくし料理の余韻が残る中、廃校になった小学校校舎跡を再利用した施設「めんがめ」に移動して、シイタケ・ナメコの植菌をしてホダ木作り体験。採りたてシイタケの網焼きも。

最後は三次ワイナリーに立ち寄って、買い物を楽しんでいただいて解散となりました。
晴天にも恵まれた中で、きのこのホダ木や作木町のお米などのお土産を両手に、そして作木町での思い出を胸にして帰っていかれました。
またお会いできる日を楽しみにお待ちしております。
明日23日に予定されていました「江の川夏まつりinさくぎ」のたらい漕ぎレースは、 雨による増水のため中止となりました。
あわせて、カヌー公園さくぎで予定されていた昼の部における、
たらい漕ぎ体験、屋台出店も中止とさせていただきます。
選手、関係者の方には大変ご迷惑をおかけしますが、何卒ご了承ください。
なお、昼の部のかっぱ道場(鮎の素にぎりと塩焼き、投網体験)と、 川の駅常清で開催される夜の部(各種出演、屋台、抽選会)は予定通り行われます。
ぜひご参加ください。
昨日は先週日曜に続き、2週続けて三江線モニターツアーの約40名のお客様に同行し、作木町をご案内しました。
まずは三次駅から三江線に乗って、地上20mの高さにある「天空の駅」宇都井駅まで、江の川沿いをのんびりと約1時間の列車旅を楽しんでいただきました。
食後の腹ごなしに作木町を象徴する名所、高さ126mの常清滝を散策。

作木町を出た後は、布野町の道の駅に立ち寄った後に、辻村寿三郎人形館見学と三次本通り散策を楽しんでいただき解散となりました。
帰り際に「また作木町に来たい」と言っていただき、ツアーの疲れも吹き飛ぶ思いでした。 季節ごとに見どころがある作木町に、少し足を延ばしてぜひ遊びに来てみてください。
お待ちしております。